初診専用ダイヤル03-6657-1830

墨田区堤通1-19-11リバーサイド隅田ガーデンプラザ 2F

平日 10:00~13:00 / 15:00~20:00   休診日 木 / 日曜・祝日
土曜 10:00~13:00 / 14:00~17:00   

初診専用
ネット予約は
こちら

歯科医紹介Doctor

理事長亀田 充生Mitsuo Kameda

居心地のいい
歯科クリニックを

東向島で2016年4月にこのトータス歯科クリニックを開業しました。以来、多くの患者様や素晴らしいスタッフに囲まれ、ここまでやって参りました。私はよく患者様から「歯医者っぽくないですね」と言われます。

また、クリニックのことは「こんな歯医者に来るのは初めてです」と言われます。この言葉こそ、私に対する最大級の褒め言葉だと思っています。

私は開業するにあたって、「患者様も自分もスタッフも居心地のいい歯科クリニックを作りたい」という目標がありました。私も含め当クリニックのスタッフは全員、生き生きと歯科医療に取り組んでいます。 そして患者様が心から安心し「かめだ歯科クリニック」に楽しんで来て頂ける事を強く願っています。

このHPを見ている皆様の中には、歯医者選びで苦労されている方もいらっしゃるでしょう。是非「トータス歯科クリニック」にお越しください。
皆様との新しい出会いを、スタッフ一同楽しみにしてお待ち申し上げております。

略歴
  • 香川県高松市出身
  • 北海道大学経済学部入学
  • 日本大学歯学部編入学
  • 日本大学歯学部卒業
  • 日本大学歯学部付属歯科病院 口腔外科学第II講座勤務
  • 都内開業歯科医院にて勤務後、かめだ歯科クリニック開業
  • 墨田区堤通にトータス歯科クリニック開院
  • 医療法人社団東京弘生会理事長
所属団体
  • 日本歯科審美学会 会員
  • 日本口腔外科学会 会員
  • 国際インプラント学会 会員
  • スタディーグループ上野会 常任理事

院長小西 浩介Kousuke Konishi

丁寧で優しい治療を

インプラントと入れ歯が得意です。

患者様が気になるところをきちんと治療することはもちろんですが、治療の説明をしっかり行いますのでご安心してご来院ください。

略歴
  • 東京歯科大学卒業
  •  
  • 2016年6月
  • 第34回日本顎咬合学会学術大会・総会 最優秀発表賞受賞
  • 2018年6月
  • 第36回日本顎咬合学会学術大会・総会 カボデンタル賞受賞
  • 2018年11月
  • 第7回日本顎咬合学会 関東甲信越支部学術大会の会員発表にて、関東甲信越支部選抜代表者に選出
  • 2019年3月
  • ハイデルベルク大学病院補綴科研修
  • 2019年6月
  • 第37回日本顎咬合学会学術大会・総会にて症例発表を行い最優秀賞受賞

患者様に心地よく
ご来院いただくことを第一に

理事長 亀田 充生インタビュー

落ち着いた雰囲気で、
歯科医院とは思えないシックな内装ですね。

ありがとうございます。
歯科医院にありがちなイメージを極力感じさせないよう、いろいろと工夫をしています。

治療時にはできるだけ恐怖心を抱かれないよう、通常は一般診療室を使用しています。個室診療室もありますのでプライバシーなど気になる方は、お申し出いただければ対応いたします。

診察時のカウンセリングに時間をしっかりとられていますか?そのときに大切にしていることはありますか?

初診時や予防でご来院の方の精密検査、カウンセリングにはたっぷり60分を確保しています。
緊急を要する場合はもちろん応急処置を先に行いますが、まずはお困りの症状や治療に対するご希望についてじっくりお話をうかがいます。再診時にも30分は時間を確保し、その後の様子から治療プランが適切であるかをきちんと検討します。

これだけ時間を使うのも、一対一でオーダーメイドの治療プランを作成するためです。患者様の身体のこと、生活のこと、そしてお口の中のこと、すべてが人それぞれです。
一人ひとりの患者様の声を受け、ぴったりの診療計画を立てるためにも、最低限必要な時間だと考えています。

担当歯科衛生士制を採用されていますが、そうでない場合と比較してどういったメリットがあるのですか?

一時的な処置ではなく、長期的にお口の中の変化を把握しておくためにも、担当衛生士制がベストです。1人の衛生士が継続して診ていくことで、お口の中の小さな変化にも気づくことができますし、万が一トラブルが見つかっても早期に発見できるので、治療が簡単かつ短期間で済みます。早期治療が可能になる、ということですね。
また、いつも同じ衛生士が担当することで患者様との間に信頼関係ができ、いろんなお話をしていただく中で患者様の生活習慣や背景を知ることができ、より的確なアドバイスができるようになるのです。徹底的なメンテナンスを実現するには、細やかなケアや心配りができる担当制しかありません。

開業を決めたときからそうしたいと考えていました。

担当衛生士制とは別に、「三位一体の診療」を謳われていますが、これはどういったものでしょうか?

“患者様・ドクター・歯科技工士”による診療です。
当クリニックでは、差し歯や被せ物、入れ歯などの色合わせが必要なときには、歯科技工士が立会います。写真を撮って色合わせを行うのですが、「そこまでやってくれるの?」とびっくりされることが多いですね。これも、患者様にご満足いただける技工物をお作りするために必要なことです。

その場で患者様のご希望やお声を聞くことができるので、技工士も責任とやりがいを感じる瞬間です。
出来上がったものを見ていただいて、どこか不満があれば無料で作り直しますので、遠慮せずお申しつけください。

最後に、このページをご覧の方へ
メッセージを。

当クリニックでは患者様に心地よく診療をお受けいただけるよう、いい意味で歯科医院らしくないクリニックを目指し、いろいろな工夫をしています。しかし、表面的な内装や心配りだけでは十分ではありません。治療内容にご満足いただけないと、通院の足も遠のいてしまいますよね。そういった点を大前提とし、私たちは日々、医療技術の研究と研鑽に余念がありません。

治療やそれ以外のことについても、お気づきの点やご希望がありましたら、なんなりとお申し出ください。
患者様の声を頼りに、より通いやすいクリニックの実現のため、スタッフ一同、努めて参ります。